Compositor: Takayan
つまんないせいかついやなせいかくすぐろうか
すでにこわれたのうのぶれーかー
ぽてちにぱるむにまくたべて
ずっとぼっとしたいすと感もあけて
きもちわるいからすぐはきだし
だけどもうなれたよえきのあじ
いきるいみもわかんないくせに
ひっしこいてまだいきようともがき
しょくばではばせいあびてがくせいのときは
ほんとうにすきなひといたけどなにもいえなくてじばくしつれん
おかしくなるほどつまんねー
しにたがりのぼくはだれ
てんごくならずっとまいぺーす
そもそもじごくにいくね
そろそろいしょでもかいて
かまってちゃんみたいで
このじかんもむだだって
われにかえるともうなにもしたくない
みにくいほどがりがりたくましいからだにもなれない
だっていくらたべてもげんかいではきだす
かぞくはことばのぼうりょくをなげあう
いきるだけできにをつかってる
つごうがあわないゆうじんにあってない
あいつはおんがくのゆめをかなえて
あいつはしごとがんばってびじんとけっこんして
おれにいたっては、ひっしにせっとくしてじょうきょうして
ゆめのもでるをあきらめた
しっとしてるじぶんがださくて
くらいあなにおちつづけるさだめ
おかしくなるほどつまんねー
しにたがりのぼくはだれ
てんごくならずっとまいぺーす
そもそもじごくにいくね
そろそろいしょでもかいて
かまってちゃんみたいで
このじかんもむだだって
われにかえるともうなにもしたくない